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子供の成長と供にキッチンの役割も変化します。
対面式キッチンは、奥様がキッチン越しに
食堂や居間を見渡すことができて、
そこで遊ぶ子供たちへ、常に目を向けることができます。

子供が小学校時代は、勉強部屋よりも
食堂のテーブル上でということが多い。
そうなると、テーブルも少し大きめ、
という方が、何かと便利になります。

さて時代は巡り、子供たちが高校生、大学生、
そして、社会人として巣立っていくと、
この対面キッチンが、孤立する環境に。
食堂の向こうには、ご主人だけが・・・。

いや、それが悪いということではないですが・・・苦笑。
そうなると、奥様にとっては、
厨房と食堂を、もっと一体的に使用したいという
自然の要望が出てまいります。
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自邸のリフォームでも、
L型の対面キッチンの対面側を撤去して、
食堂とオープンにし、さらに家事コーナーも増設。
より一体的な活動をサポートする環境にしました。

私が30年前に設計した板橋T邸。
この二世帯住宅をリフォームしましたが、
こちらも、L型の対面キッチンをオープンキッチンへ。
ここでは、アイランドカウンターを設けて、
さらに、回遊できる方式に。
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・オープンキッチン完成
・サンルームパティオへのリニューアル。
・和室から書斎へ。

構造躯体がしっかりしていれば、
内部を生活環境の変化に応じて、
持続していけるという好例ではないでしょうか。

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by atelier-m-archi | 2017-05-31 07:23 | 厨房 | Comments(0)

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とにかく、できるだけ大きな開口部で、

この森と向き合いたい・・・との要望で始まった

伊豆高原物語。

森の中にある18mのヒメシャラの株立ちと共に。


この十分すぎる要望から、住まいの配置や向き、

平面の成り立ち、そして広間から広がるデッキ、

その中から立ち上がる株立ちのヒメシャラを囲みながら・・・

敷地を歩き回る中で、そのイメージが湧き上がりました。


構法の選択としては、在来工法か枠組壁工法か

集成材軸組工法か。。。

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プレカット、生産工場、輸送、資材搬入路などなど、

コスト検証から判断して、導き出されたのが、枠組壁工法。


そうなると、耐力壁内での最大開口部巾は4m以下と

規定されていますが、住まいの規模・使い勝手からすると、

必要かつ十分な大きさだと思いました。

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4枚引き込みの建具は、ペアガラス戸+網戸で合計8本、

これが、すべて戸袋内に引き込まれて、

4m×1.9mの開口部が森と向き合います。


そして完成したお住まいは、1-2階それぞれの広間・寝室から

森とデッキが一体化した空間が広がり、

そこには、株立ちのヒメシャラが間近に感じて、

遠く大島を望む、絶景の広がりができあがりました。

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そして、そのヒメシャラの脚元にも、

元からの小さな自然が、建て主の手により再生されています。

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詳細については、こちらから。

・巾4m×高さ1.9mの木製建具で森を切り取る

http://atelier-m-architects.at.webry.info/201510/article_1.html

・巾60cm、長さ5.3m、重さ100kgの敷居と鴨居

http://atelier-m-architects.at.webry.info/201511/article_1.html

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by atelier-m-archi | 2017-05-25 09:59 | 木製建具 | Comments(0)

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木製建具は、建物の表情を豊かにします。

そして、何よりも創り手側で、

すべて操作ができ、景観・採光・通風を

どのように扱い、切り取るか、

また、素材をどうするか、金物は、と

その建物の、その場所にあった回答が出せます。


但し、ペアガラス化からくる重量の問題、

メンテナンス、そしてコスト。

これらをクリアにしていかなければならず、

なかなか、採用できないケースもあります。


そんな時に、ポイントとなるアルミサッシを

木製出窓化するという方法があります。


出窓化するというのは、正確には出窓風、

つまり躯体からわずかに出すことで、

庇・方立て・下枠と

四方に木材を絡ませることができるという点、

そして、出窓化によって、建具上部に

ロールスクリーンを仕込む懐ができる点、

そして、窓際の演出ができる点、

と様々なメリットがあります。

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写真の窓の先には、駿河湾が見渡せます。

住まいのどこかに、風景を切り取れる場所を見つけ、

それを建物のポイントとして扱うことで、

アルミサッシの印象も外観も、

ガラリと変わってきます。

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by atelier-m-archi | 2017-05-24 07:49 | 木製建具 | Comments(0)

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アトリエの防犯対策は、外部通報のセキュリティ装置。

しかしながら、米松框引き戸の出入り口や窓は、

フロートガラス厚5mmという

何とも心許ない仕様・苦笑。


静岡でも、チョイチョイ発生する空き巣対策や

地震時の飛散防止対策を兼ねて、

住友3MのスーパーレイヤーULTRA600フィルム

を実験的に導入しております。

現在はスーパーレイヤーULTRAS600S800が発売。


このフィルムは、数μm厚の薄膜ポリエステルフィルムを

40層も積層する『薄膜積層』構造により、

従来比で40倍の引き裂き強度と強靱な貫通性能を

実現した透明フィルムで、

その中で最厚181μm厚の超飛散防止タイプ。

さらにUVカット、傷のつきにくいARコートも。

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どのくらいの強度があるかというと、

JIS R3205 1040gの鋼球を8.7m以上から

落球させても、未貫通。

あるいは、ショットバック試験、

周辺支持したガラスの中心に、45kgの重りを

振り子式に120cmから振り下ろして

ガラス面に衝撃を与えても、

裏面への突き抜けやガラスの50%以上が飛散しない。

http://www.mmm.co.jp/cmd/scotchtint/professional/product/crime/


ということで、ガンガンに叩いても、大丈夫・・・、

macchan大丈夫ですよ・・・ということで少し叩きましたが、

おおお~っという感じでした・苦笑。


転ばぬ先の杖、住まいの大切なデータや書類、

バックアップをとるのはもちろんですが、

人的被害から守るのも、大切なことですね。

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さらに、しんがりに控える愛犬・クレアが居てくれる。。。

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by atelier-m-archi | 2017-05-23 17:36 | 木製建具 | Comments(0)

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木製建具の気密処理は、非常の難しい。
いろいろな建築家が、ディテールを考え、実践しています。

ガラス部はペアガラス化するとして、問題は隙間。
ここをピンチブロックやモヘアなどのパッキンで、
擦り合わせていきますが、
それと合わせて、建具と枠との関係性も重要。
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そこで有効な手段となるのが、隠し框。
内側から開口部を見ると、
ガラス面しか見えない納まりのこと。
つまり、建具の框は、
一回り大きく外側にあるという納まり。
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これだと、建具の框(障子枠)が、
上下、左右とすべて枠側に向き合うので、
隙間風対策には、かなり有効となります。
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ただ、気をつけなければならないのは、
その場合のクレセントと引き手。

通常あるべき建具の框が隠れているので、
ガラス面の小口を活用する納まりとなります。
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自邸では16年間使い続けておりますが、
木製建具の枠チリに対して斜めにビス留めして、
写真のように、取り付け側に突起がありしっかり框戸一体になりますので、
緩みやガタがまったく起こっておりません。
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自邸時代にはあった金物や引き手が、
次々と廃番になり、
泣く泣く、框を見せる納まりにしていましたが、
亡くなられた先代からのお付き合いのある
建築金物ベスト社。

いろいろ相談しているうちに、
『macchanさん、じゃ、造りましょう。』
・・・・・、さすがにエッと思いましたが。。。
それが隠框引き手改め、引違い引手 NO.851 ベスト社
感謝、感謝であります。
この引き手が、入用な方は、ベスト社へご依頼ください。

最後の写真が、自邸のガラス戸の初代引違い引手ですが、
その横に見える引き寄せ締まりは、
建築家・吉村順三氏の金物をベスト社が製品化してものです。
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by atelier-m-archi | 2017-05-22 09:35 | 木製建具 | Comments(0)

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気密性と断熱性、コストの関係から、

住まいの基本は、ペアガラスアルミサッシが標準ですが、

木製建具は、どかこに組み込まれることが多い。


それは、風景を効果的に切り取るためであったり、

同時に外観のアクセントや素材感、存在感を表現するなど、

さまざまな要素が反映されます。

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この木製建具のウィークポイントとなるのが気密性。

断熱性は、ペアガラスとすることで対応できますが、

どうしても、隙間風への対処が必要となりますが、

この確保に有効なのが、隠し框という納まり。

http://atelier-m-architects.at.webry.info/201401/article_5.html


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詳細は、上記のブログを参照していただきますが、

内側から見て、建具の框(枠部分)が内部枠より外に大きくなる仕様。

こうすることで、気密性が格段に上がり、

さらに、内部からガラス面だけしか見えず、

風景を効果的に切り取ります。


これに、ルーバー網戸を加えることによって、

外部からの視線を遮りつつ、通風を取り込むことができます。

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ひとつひとつの建具を、朝昼夜、春夏秋冬によって、

使い分けることで、住まいの住環境が、

豊かになっていく、そんな木製建具はいかがでしょう。


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by atelier-m-archi | 2017-05-18 06:54 | 木製建具 | Comments(0)

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広間の中に畳コーナーを創る場合、

床とフラットにするより、上げる方が多い。

一見、バリアフリーに反するように見えますが、

上がっている方が、そこに腰掛けることができますし、

他の空間との視線の流れも良くなります。


小上がり的な感覚の畳の間では、

大体3040cm程度上げることが多いですが、

その結果として、天井高さが2.1m程度となり、

落ち着いた、籠もり感のある空間となります。


これが、心地よさを産み出します。

しかし、そこは住まい。

雑多のモノ、来客用の毛布など、

収納スペースとしての活用も求められます。


一番使いやすいのは、引き出すタイプの収納ですが、

畳の間の配置によっては、その部分も限られます。


そこで、引き出し収納と畳を上げる収納を併用し、

普段使いと必要時に、分けて活用します。


まずは、テーブルと併用するL型構成。

窓側を畳敷き収納として、

テーブル側を引き出し収納として活用。

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次は、部屋形式の畳の間。

入り口側の1箇所しか引き出せないために、

奧に三連連結引き出しをズルズルと。

残りの6マス分は、畳を上げて収納。

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この畳を上げる収納方式では、仕切り板に

60Φ程度の穴を2箇所ずつ開けて、

内部の空気が流れるようにして、

湿気の停滞を防ぐようにしておきます。

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堀座畳コーナーのように凹字型に畳を配して、

そこに持ち込みのテーブルを置くということも可能です。

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by atelier-m-archi | 2017-05-17 17:23 | Jパネル | Comments(0)

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在来工法の平面図によく見かける1坪階段。

1820×18204分割して、踊り場の一つを3分割、

9104分割、13階段というアレ。


在来で柱間910芯芯だと、120(4寸角)で石膏ボード厚12.5

クロス仕上げという一般的は仕様での階段巾の内法は、

910mm-120mm-25mm765mm

これに手摺が付くわけですから、狭い空間となります。


私も、専門学校ではこの階段は狭く、上がりにくいので

設計するときには、採用しないように気をつけてと教えます。


階段というものは、自分の住んでいる家以外には、

なかなか上がる機会がありません。

友だちの家に行ったとしても、そそくさと上がりますから、

上がりやすさとか、巾とかはあまり記憶に残りませんね。

ですから、自分の家の階段が急かどうかは気がつかないし、

昔からこういうものかという慣れもありますね。


そのため授業では、学生に自分の家の階段の、

踏み面、蹴上げ、蹴込み、段数、階高を調べてきて、

授業で、それを白板に書き出して比較します。


大体、踏面は215225mm

蹴上げ205215mm、蹴込みは230mm

段数は14段が多いです。これを普通と感じているようです。


これは、結構急な階段の部類ですね。

こういう階段は、降りるときの方が危なく、

大体かかとから踏み面に降りて、足先は出ているパターン。

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授業で使用する建築計画の教科書では、

登りやすい階段として、

踏面260~280mm、蹴上げ160~170mmとありますが、

これは、ゆったり過ぎて35坪前後の住まいでは

一般的ではありません。


私の設計する大壁や2×4住宅では、

踏面240~250mm、蹴上げ180~193mm、蹴込み20mmで、

段数はこれに準じてとります。

もちろん、大型住宅やRC造などでは変わってきます。

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しかし最近の住宅では、上記の1坪階段を設計することが多い。

そこには、狭くならない工夫と秘訣があります。

構造形式が120角の柱に厚36mmのJパネルを落とし込む工法で、

その構造壁が仕上げとなる。

これですと、柱間の壁は、40mm引き込まれて、

かなりの広がりを感じます。


そして、問題なのは階段の中心の柱。

ここが厚くなることで、階段の巾が決まってきますが、

この壁をJパネル厚36mmだけで自立させる工夫をします。

また、踊り場を取らないで、3分割×2の廻り階段にしますが、

この場合には、手摺の位置と形状が重要となります。

回って上がるためには、手摺は縦に棒のようにあれば、

それを掴みながら回って上がることが容易になります。

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こうした様々工夫をすることで、

広くて上がりやすくい1坪の廻り階段ができあがります。


・拡大団の勧め2017

http://atelier-m-architects.at.webry.info/201705/article_2.html

・階段収納をもっと有効に使い込むその1

http://atelier-m-architects.at.webry.info/201705/article_3.html

・階段収納をもっと有効に使い込むその2

http://atelier-m-architects.at.webry.info/201705/article_4.html



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by atelier-m-archi | 2017-05-15 18:12 | Jパネル | Comments(0)

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さださんの詩島再生計画が完了して、はや一ヶ月。

これからは、詩島のメンテナンスにも関わりながら、

今後の詩島を見守り続けていきます。


コンサート、アルバム創り、テレビなどなど、

その後もお忙しい生活をされているさださんから届いた、

サプライズのお礼の品。


中身は明かせませんが、心温まるメッセージ、

どうも、ありがとうございます。


塗装工事で使用したさだ工務店のつなぎと共に、

またひとつ、詩島の宝物が増えました。

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本当は、芝生も根付いてきた母屋でBBQをやりながら、

さださんが詩島で寛げる日々がやってくるのが、

関係者の宝物になるのですが。。。


これからも、ご活躍をお祈り致します。

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さだまさしオフィシャルブログ

まっさん旅日記・大改造!!劇的ビフォーアフター

https://ameblo.jp/sada-masashi-official/entry-12260175624.html


大改造!!劇的ビフォーアフター2017.4.2 OA.

長崎・さだまさしの詩島再生計画

http://www.asahi.co.jp/beforeafter/d00185gksw.html


さだまさしの詩島の設計施工フォローアップ

http://atelier-m-architects.at.webry.info/201704/article_12.html


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by atelier-m-archi | 2017-05-11 07:28 | リフォーム設計 | Comments(0)

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いつも番組が終わると、施工・建材関係者への感謝を込めて、

Special Thanksと共に番組で紹介できなかった仕事の

設計意図、施工ポイントやディテールなどを

紹介するフォローアップ記事をアップします。

ひとまず、大枠はご紹介できたかなと思います。


このように、工事に携わった様々な人々の想いが、

詰まって、番組が成立しています。

5ヶ月の設計期間と5ヶ月に渡る施工期間を

2時間番組に納めるのですから、放映はその一端、

いわゆるディレクターズカットはいしかたないところ。


そして、その完成から物語はさだまさしさんの第二章へ。。。

ここからが、長いお付き合いの始まり。

今後はメンテナンスを含めてのフォローアップと、

新生・詩島からさださんや関係者の皆さんに、

多くの笑顔と新しい詩島発見の機会が届けられることと思います。


生まれ変わった詩島の夜明けと共に。。。

謝辞。

まっさん旅日記「大改造!!劇的 ビフォーアフター」 さだまさし拝

https://ameblo.jp/sada-masashi-official/entry-12260175624.html


大改造!!劇的ビフォーアフター2017.4.2 OA.

長崎・さだまさしの詩島再生計画

http://www.asahi.co.jp/beforeafter/d00185gksw.html


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・大改造!! 劇的ビフォーアフターさだまさしの詩島・Special Thanks

http://atelier-m-architects.at.webry.info/201704/article_1.html

・さだまさしの詩島・廃船問題から台船、そして詩島展望船デッキへ

http://atelier-m-architects.at.webry.info/201704/article_2.html

・さだまさしの詩島と静岡県産杉材Jパネル

http://atelier-m-architects.at.webry.info/201704/article_3.html

・さだまさしの詩島とJパネル家具製作

http://atelier-m-architects.at.webry.info/201704/article_4.html

・さだまさしの詩島と見晴らしデッキ

http://atelier-m-architects.at.webry.info/201704/article_5.html

・さだまさしの詩島よりさくら便り

http://atelier-m-architects.at.webry.info/201704/article_6.html

・さだまさしの詩島と母屋棟屋・ひかり井戸断熱開口部

http://atelier-m-architects.at.webry.info/201704/article_7.html

・さだまさしの詩島と詩島式鉄骨螺旋階段

http://atelier-m-architects.at.webry.info/201704/article_8.html

・さだまさしの詩島と母屋北側法面補強

http://atelier-m-architects.at.webry.info/201704/article_9.html

・さだまさしの詩島と詩島天満宮

http://atelier-m-architects.at.webry.info/201704/article_10.html

・さだまさしの詩島と銅板加工照明器具再生

http://atelier-m-architects.at.webry.info/201704/article_11.html


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by atelier-m-archi | 2017-05-09 09:51 | リフォーム設計 | Comments(0)